関コミ大阪ブログ情報(&第17回全国社協職員のつどい)
関コミ大阪の情報を随時お届けいたします。2007年2月10日・11日に開催した第13回全国社協職員のつどいから7年、第17回全国社協職員のつどいは大阪にて2014年3月1日(土)&2日(日)に開催予定です!
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関コミ大阪会員

Author:関コミ大阪会員
1993年、関西社協職員が職能組織として「関西社協コミュニティワーカー協会」(関コミ)を立ち上げ、同年に「第1回全国社協職員のつどい」を開催しました。以来、関コミを構成する各府県の社協職員達が「全国社協職員のつどい」を継続して開催し、交流・研究の場を全国の社協職員に提供してきました。
関コミの下部組織である大阪研究部会(関コミ大阪)は大阪府内の社協の職員を会員として、活動しています。

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全体会1日目 パネラー紹介!
 全国のみなさま 新年あけましておめでとうございます
全体会担当の副実行委員長のwaheiです。
 やっと、みなさんの手元にも要綱が届いたと思いますが、要綱に載せきれなかった
内容をこのブログで紹介させてもらいます。
 まず第1弾は、1日目の全体会のパネラーで登壇していただく、應典院の山口主幹です。
應典院は「日本で一番若者が集まるお寺」として、これまでのお寺の既成概念を破る活動がマスコミでも取り上げられている全国的に有名なお寺です。
 社協関係では、今年度の9月に全社協の福祉教育セミナーで應典院の秋田住職がパネラーで参加され、そこで話を聞いた方もいるのではないでしょうか。また、最近ではボランティア情報の12月号で應典院が紹介されていました。
 これまでは、前主幹の秋田住職が登場されてましたが、今回のつどいでは、今年度から新たな主幹となられ、應典院の新たなステージを担っていく山口主幹に登場してもらいます。
 様々な発想でお寺の可能性を広げていく應典院の取り組みは、社協活動との共通点も多く非常に参考になると感じています。お楽しみに!

應典院については詳しくはホームページを→ http://www.outenin.com

(山口氏プロフィール)
1975年生まれ。浄土宗應典院主幹。2006年5月に得度、6月に浄土宗宗徒となる。立命
館大学・院を経て財団法人大学コンソーシアム京都で産官学地域連携型教育・研究事
業に従事。在職中、ネットワーク組織のマネジメントをテーマに大阪大学で博士(人
間科学)の学位を取得。上町台地からまちを考える会事務局長や特定非営利活動法人
きょうとNPOセンター常務理事など多様な地域・分野の実践に造詣が深い。2006年
10月より、同志社大学大学院総合政策科学研究科助教授に着任。仏教とキリスト教と
を横断し、臨床の知に向き合う。

 年齢的には、まだ30歳と若いですが、應典院の主幹となるまえから、かなり幅広い
分野で活躍をされています。
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